海外旅行記-何でも見てやろう
海外旅行記の先駆けといえば、小田実氏の“何でも見てやろう”でしょう。
1968年に出ています。(実は、まだ私は読んでない・・・)
-でも、深夜特急にしろ この時代の旅行記を読むと、作者がアフガニスタンに進入しているのが
ホントにうらやましいです。私もカイバル峠まで行ったのですが、その話はまたあとで・・-
この人は、その後 “ベ平連「日本はこれでいいのか市民連合」”など結成していったりと・・
どちらにしろ、当時の若者に影響を与えた人に変わりはありません。ご興味のある方は、
日時:2008年10月20日 17:35

